The Problem Is In The Sender – Do Not Tamper With The Receiver
HYPNODRONE ENSEMBLE
ドイツの「HYPNODRONE ENSEMBLE」による24年作ですわ!
サイケデリックなトリップ感とポストロックな音像の組み合わせによるエキセントリックなアルバムですわ!
シャーマニズムなボーカルに誘われ、倒錯的な轟音の世界へとトリップする感覚がクセになりますわ!!
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ドイツの「HYPNODRONE ENSEMBLE」による24年作ですわ!
サイケデリックなトリップ感とポストロックな音像の組み合わせによるエキセントリックなアルバムですわ!
シャーマニズムなボーカルに誘われ、倒錯的な轟音の世界へとトリップする感覚がクセになりますわ!!
イギリスの「ANDY JACKSON」による24年作ですわ!
元々はサウンドエンジニアとしてPink Floydとも共作してきた経歴の持ち主であり、モダンなサイケデリックサウンドと、実験的なエッセンスを巧みに融合させて、没入感のあるサウンドを作り上げておりますわ!
オーストラリアの「POND」による24年作ですわ!
ゆらゆらと色彩を変える万華鏡のようなサウンドに、スペーシーな浮遊感のある音が、どこかノスタルジックなチルサイケを感じさせてくれますわ!
ロックなサウンドもピリッとアクセントとして効かせているのが刺激的ですわ!
スウェーデンの「KUNGENS MÄN」による24年作ですわ!
サイケといよりは、クラウトロックに近い、ループサウンドの中で、浮遊感とトリップ感満載なサウンドでまとめられていますわ!
ゆっくりなビートがまた陶酔感を誘い、アルバムの世界へと引きずられていくようですわ!
アメリカのSUNBURNED HAND OF THE MANによる24年作ですわ!サイケデリックなメロディの上で、詩を詠う。ポエトニーリーディングなアルバムになっておりますわ!
呪術的でアコースティックなサウンドとうねるようなメロトロン。そして凛と煌めく鈴の音が怪しく響き渡りますわ!
スウェーデンの「Agusa」による24年作ですわ!
今作は、2022年の映画「Malmö Noir」のサウンドトラックと、ボーナストラックを加えたものになりますわ!
前作に比べ、よりサイケデリックな雰囲気が強くなっており、よりダークな幽玄さが際立った作品ですわ!
スイスの「MONKEY3」による24年作ですわ!
ドゥーム・ストーナーロックのようなヘビーなサウンドを持ちながらも、浮遊感の漂うスペーシーな音像は、宇宙に対する美しさと畏怖の念が様々な側面を表現しておりますわ!
そして、なんといっても泣きのギターリフは非常に美しく感動的!
アメリカの「BARDO POND」による24年作ですわ!
その名の通り、バンドが制作していたアウトテイクやジャムを集めたアルバムのその第9作目にあたる本作は、もう何はともあれ最後の大曲を聴いていただきたいですわ!!
美しく蕩けるように繰り返されるリズムパターンの上でダイナミックに盛り上がっていくカタルシスはたまりませんわ!
サイケ・ポストロック好きな方におすすめな作品ですわ!!
フランスの「PERILYMPH」による24年作ですわ!
叙情的なメロディとサイケデリックなサウンドが非常に巧みに調和されており、往年のプログレ作品のような雰囲気たっぷりなレトロさを持った作品ですわ!!素敵ですわ!!
イギリスの大御所サイケデリックバンド「HAWKWIND」による24年作ですわ!
今作はゆったりとした夜想曲のようなノスタルジーあふれる作品となっておりますわ!アルバム名の通り「時空を超えた物語」を祖父から語り聴くように、穏やかで壮大な時空への旅を楽しみましょう!