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COLIN BASS
70年代から活躍してきたCAMELのベーシスト「COLIN BASS」とマルチアーティスト「DANIEL BIRO」による24年作ですわ!
美しい叙情性に満ちたサウンドが、柔らかく包み込むように拡がり、非常に優しく響き渡りますわ。
70sの香り漂うメロウなメロディにうっとりですわ!
レコメンド
70年代から活躍してきたCAMELのベーシスト「COLIN BASS」とマルチアーティスト「DANIEL BIRO」による24年作ですわ!
美しい叙情性に満ちたサウンドが、柔らかく包み込むように拡がり、非常に優しく響き渡りますわ。
70sの香り漂うメロウなメロディにうっとりですわ!
オーストラリアの「UBOA」による24年作ですわ!
ノイズとドローンによる鬱屈としたダークアンビエントと響き渡るノイズ。そして叫びのようなボーカルが、閉塞感・孤独・怒りに対するカタルシスを表現しており、痛々しいほど美しい。耽美的なアルバムですわ!
フィンランドの「PSYCHEDELIC SUN'S」による24年作ですわ!
強い浮遊感のある極彩色に色めくドリーム・モダンサイケが心地よいですわ!
それでいてポップな魅力も兼ねており、ループする催眠的なサウンドの沼に徐々に引き込まれていきますわ!!
フランスの「AETHERIA CONSCIENTIA」による24年作ですわ!
複数のゲストミュージシャンを招いて作られた本作は、幽玄さと浮遊感が魅力的なポストブラックメタルですわ!
エキゾチックでメロウな怪しさとブラックメタルの暴力性が相まった怪作ですわ!
スウェーデンの「SEVENTH DIMENSION」による24年作ですわ!
モダンなサウンドをしつつも、初期の王道なプログレメタルを踏襲しており、メタルの上にのるシンセの音がとっても魅力的ですわ!
そして注目は25分の大曲!テクニカルさと憂いを帯びた叙情性が美しいですわ!
イギリスの「PHISH」による24年作ですわ!
即興的なジャム要素を巧みに操りつつ、アルバムとしてまとまっているのが特徴的ですわ!
なんとフジロック3日連続で出演し、計12時間にもおよぶ演奏をしたという伝説を持っている偉大なジャムバンドの最新作!必聴ですわ!
ドイツの「HYPNODRONE ENSEMBLE」による24年作ですわ!
サイケデリックなトリップ感とポストロックな音像の組み合わせによるエキセントリックなアルバムですわ!
シャーマニズムなボーカルに誘われ、倒錯的な轟音の世界へとトリップする感覚がクセになりますわ!!
日本の「ANOICE」による24年作ですわ!
本作は過去3部作の完結作になっており、近代に生きる自由を失った人たちを描き、捧げられたアルバムですわ。
美しくも悲しいピアノと壮大なオーケストラ。そして激しいホワイトノイズに去来するカタルシスは心を突き動かす傑作ですわ!
イタリアの「L' UOVO DI COLOMBO」による24年作にして、なんと50年ぶりの奇跡の新作ですわ!!
当時のオリジナルメンバーは1人だけですが、それでもバンドの特徴でもあった魅力的なキーボードプレイにテクニカルなジャズロックと、そのバンドの作風は健在!
「LE ORME」に「CELESTE」「PEPE MAINA」「SEMIRAMIS」に続き、今年はイタリアのプログレが熱いですわ!!
イタリアの「RHAPSODY OF FIRE」による24年作ですわ!
再生するやオーケストラ・ヒットと共に繰り広げられるストレートなストリングスと正統派メタルで熱苦しく盛り上がりますわ!
メタルとクラシックの融合を追求し続けたバンドによる圧倒的なクオリティに酔いしれましてよ!